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MeeGoの血を引くJolla Sailfish OS のSDK提供開始


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ノキアにもインテルにも見限られたMeeGo(Linuxベースの携帯機器向けオープンソースオペレーティングシステムプロジェクト)。そのMeeGoは元ノキア N9の開発メンバ等で構成されるJollaによって開発が続けられていた。それをベースとしたOSがSailfish である。


そのソフトウェア開発キット(SDK)が公開されることとなった。Sailfish OSの公式サイトからダウンロード可能となっているが、現在のところLinux環境(32bit, 64bit版)のみサポートされており、Windows、Mac OX X版はもうしばらく待つ必要があるようだ。


Linux型のモバイルOSでは後続Googleのアンドロイドがシェア拡大に成功しており、先行していたMeeGoの系統をもつSailfish OSはどう対抗していくのかが今後気になるところ。MozillaのFirefox OSも発表されたばかりで、やはりこの分野ではシェア、先攻・後攻に関係ない次元にいる人たちの情熱には感服する。


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◇ SailfishOS.org

◇ Firefox OSが生み出す“面白さ”で「選べる自由」を拡げる

中国スマホアクティブユーザー数が世界一に


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旧正月休みの期間、中国はAndroid, iOSといったスマートフォンとタブレットユーザー数においてアメリカを上回り世界最大の市場となった。


調査会社Flurryは、中国のスマートフォン市場成長スピードがとても速いと伝えていた。今年一月の中国とアメリカのアクティブユーザー数はそれぞれ2.21億、2.22億だった。これまでの数字の推移から2月頃には中国は2.46億、アメリカ2.30億と中国がアメリカを上回ると予測していた。


今後アメリカは中国を抜き返すことはないだろうし、その差は広がっていくと言っている。中国人口は13億、アメリカは3.1億であり、将来中国を抜くとすればインドしかいない。現在インドの人口は12億に対してスマートフォンアクティブユーザー数は1900万台となっている。数年で追い抜く可能性はないものの潜在能力は高い。


なお世界における2013年1月末時点でのAndroid, iOSアクティブユーザー数は、多い国順では下記のとおりと報告している。


アメリカ 2.22億
中国 2.21億
イギリス 4300万
韓国 3000万
日本 2900万
ドイツ 2700万
フランス 2300万
カナダ 2300万
ロシア 1900万
インド 1900万
ブラジル 1900万
スペイン 1800万


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◇ 元記事(中国語)

HTC 革新的なカメラ撮影技術 "ImageSense"を発表 【画像あり】


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携帯電話のイベント"Moible World Congress" のなかで、HTCはスマートフォンの新たなシリーズとしてHTC Oneを発表したというニュースをここの抄訳で紹介する。 

紹介によると、"ImageSense"技術を持ったHTC Oneシリーズには最大絞りF/2.0の28mmレンズとBSIセンサー、5ランク高度のスマートLEDフラッシュが搭載されているという。わずか0.7秒で撮影モードスタンバイとなり、0.2秒のオートフォーカスという驚くべき高速レスポンスで、シャッタボタンを押しっぱなしにすると連写も可能だ。


その他、F/2.0レンズを採用したため、F/2.4レンズ搭載が主流のスマートフォンより40%多く光量を捉えることができるようになり、光量の少ない場所の撮影でもより鮮明な撮影が可能となった。さらにiPhoneで先をこされたHDR撮影機能(ハイダイナミックレンジ)も追加されている。


HTC Oneシリーズはさらに動画撮影に最新のHVideo Pic技術を採用している。この技術は動画撮影中に、シャッターを半押しすることで高解像度の静止画も撮影できる。その間の動画撮影が途切れることはない。さらにすごいのは動画撮影完了後でも任意の時点での静止画も取得可能なことである。


上記紹介のとおり、これらの新機能はすべてHTCのImageSense技術によるもので、HTCの製品開発の重点が徐々にハードウェアからユーザーエクスペリエンスに移ってきていることが伺える。



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◇ 参考リンク(中国語)

◇ アンドロイド4.0にアップデート可能なHTC機種一覧

アンドロイド4.0にアップデート可能なHTC機種一覧


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アンドロイドの最新バージョン4.0、コードネーム"Ice Cream Sandwich"がリリースされるようですが、世界最大のスマートフォン製造メーカーHTCが最近、自社製品でまず4.0にアップデート可能な機種を発表していました。あなたの手持ちの機種が対象かどうかチェックしてみましょう。


下記は対象機種一覧

Sensation、Sensation XL、Sensation XE、Rezound、EVO 3D、EVO 4G、Amaze 4G


ここに載らなかったその他の機種についても、今後HTCはアップグレード可能か評価していくと発表しています。リストを見て、がっかりした方も希望を捨てないで!


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◇ インテル、スマートフォン向けCPUシェア奪回の戦略

◇ 【MWC 2011】 HTC初のアンドロイドタブレットPCを発表!!【写真あり】

【MWC 2011】 HTC初のアンドロイドタブレットPCを発表!!【写真あり】


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さきほど2月14日~17日、世界最大級の携帯電話関連展示会“Mobile World Congress 2011” (MWC 2011)がスペイン・バルセロナで開催された。 そこでアンドロイドフォンで圧倒的シェアを持つHTCが新たなシリーズのリリースを発表した。その中で興味があるのがHTC初のタブレット型パソコン”HTC Flyer”だ。 今日はそれについて紹介したい。


参考はこちら

スペックを簡単に紹介すると、CPUは1.5GHzのシングルコアプロセッサ、1GBのメモリ、500万画素カメラを背面に、130万画素カメラを前面に持つ。気になる画面サイズは7インチで1024×600の解像度。電話の機能はないが3.5GとWIFI接続をサポートする。


興味深い点は、このHTC Flyer、アンドロイドOSのバージョンに、グーグルがタブレットパソコンに最適化したとされる3.0(Honeycomb)を採用せず、2.4(Gingerbread)を採用した点だ。これはHTC独自のインターフェースHTC Senseを続けて搭載していきたい思惑だろうか? (アンドロイドフォンがどのメーカーでも画一的になっている指摘される今に、HTC機は独自インターフェースで差別化を図っている)

特徴1:HTCScribe技術

スタイラス・ペンが付属し、手書きメモを上回る「スマート」メモを実現。会議議事録をスマートに活用。

Timemarkと呼ばれる機能を利用すると、録音した音声を聞きながらメモが可能となる。その後書いた文字の上をペンでたたくだけで、該当する音声部分が再生される。さらにEvernoteとの同期も可能だ。新しいインターフェースを予感させる機能だ。使ってみたい。


特徴2:HTCWatch技術

HTCWatch技術はHD画質の映画をリアルタイムでダウンロードしながら、再生できるクラウド的なサービスだ。そのサービスを提供するソフトウェアも直感的な設計で、ユーザーは簡単に最新の映画や映像を探し出せるという。


特徴3:OnLiveとのコラボ

OnLiveは革命的なクラウドでゲームを提供するサービスだが、HTCはこのOnLiveとコラボし、モバイル機器を新しい領域に持っていくつもりだ。(OnLiveは特別な機器を購入することを必要とせず、一般的なテレビやPCにゲームをダウンロードし遊べるサービスでゲーム市場に新しい風をもたらした。HTCはOnLiveに出資もしている。)


HTC Flyerの画像はこちら


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スタイラス・ペンで好きなときに、直接画面に書き込める


F2
2つの機能ボタンをもつスタイラス・ペン


F3
13.2mmの厚さ


F4_2
2つのスピーカーで立体的な音質を


F5
側面に音量調整ボタン


F6
感圧式のハードウェアボタンを下部に搭載。検索ボタンは・・・・


F7
手書きモードにすぐに移行するハードウェアボタン(右)


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ノキアもついにAndroid採用か? 世界一の携帯メーカー苦渋の選択


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こちらの記事を翻訳して転載


アメリカの雑誌「フォーチュン」のネット版9月10日に”Stephen Elop(ステファン・エロップ)はノキアを苦境から脱出させることができるか” という記事を発表した。アップル・グーグルのモバイル端末分野での発展でノキアの姿がかすんで見える昨今、新任CEO エロップ氏は速やかに決定・行動をしてノキアの直面している問題を解決する必要があることを強調している。


記事ではさらに、アンドロイドのような他社システムの採用もまたノキアの選択の一つかもしれないと指摘している。



エロップ氏は9月21日にノキアCEOとしての初任務につく。今ノキアのモバイル端末の市場でのシェアは低下の一途をたどっており、エロップ氏はノキアのスマートフォン市場でのシェアを維持すべく、すばやい決断をすることを迫られている。


ノキアはフィンランドの会社だが、エロップ氏はフィンランド人ではない。自らの文化に誇りとするこの企業が外国人である氏を選出したことは、やはり北アメリカ市場の重要性にノキアが意識している表れであるといえる。なぜならそこはクリエイティブ産業のパイオニアであり、アップルとグーグルのようなビッグネームを生み出した土壌であるからである。


エロップ氏は2008年マイクロソフトのOfficeのビジネス部門の舵取りを仕切っていた経歴を持つ。その前はJuniperのCOOでもあったり、MacromediaのCEOでもあった(そのときちょうどAdobeに買収されたためAdobeでもエグゼクティブだった)。スティーブ・バルマーの後任として有望視されていた。


現在ノキアのシンボルといえる製品Symbianはすでに古臭い時代遅れとなっている。Gartnerの報告によると、アンドロイドは2014年にはSymbianに追いつき、そのときにその二つの会社は全世界の携帯市場シェアの30%を占めるだろうされている。2009年ではSymbianは47%のシェアで、一方のアンドロイドはたった4%であった。


ノキアは長い間ずっと優れた携帯商品を製造してきた。多くの国でノキアは携帯の代名詞でもあった。しかしまさに「フォーチュン」が去年あのように書いたとおり、ノキアはそのソフトウェア戦略をうまく掌握できず、Ovi Storeのような有料ダウンロードサービスはアップルストアに遠く及ばない。ナビゲートのユーザーインターフェースも使いにくかった。


この現状を巻き返すべく、エロップは就任早々同社の将来を決める重大な決断を迫られることになる。


以上


ノキアは他の携帯メーカーと唯一異なる点が、同社が開発していたSymbian OSを自らの端末に組み込み販売していたこと。それがアンドロイド、もしくはWindows Phone OSを採用するとなると、モトローラやソニーエリクソンと同様の携帯製造メーカーとなってしまう。それが良いか悪いかはわからないが、Symbianアプリのシェアが今後盛り返す見込みはほとんどなく、アンドロイド・アップルアプリ数増加を食い止める手立てもないことでしょう。ノキアからタブレットが出る噂もなく、すっかり置いてかれた感が強い。Symbianを切り捨ててアンドロイドと関係強化という手もありますが、HTCとグーグルの蜜月の中もあり、もしかするとWindowsってこともありえるかも。


ちなみにノキアは格安から高機能までラインナップが豊富ということもあり中国では人気はやはりNo1です。ケータイとしてならノキアはまだまだいけるでしょうが、スマートフォンとしてみるとやはり物足りなさは否めません。今後のノキアの動向には目が離せません。


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◇ この記事の元ネタ 英語 たぶん・・・

◇ ノキア、携帯用アプリケーションストア「Ovi Store」を発表--5月からサービス開始へ CNET Japan

◇ 百度(バイドゥ)が携帯OS分野に進出 アンドロイドに対抗


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财富 フォーチュン、斯蒂芬·埃洛普 (Stephen Elop、ステファン・エロップ)、苹果 アップル、诺基亚 ノキア、智能手机 スマートフォン、芬兰 フィンランド、软件 ソフトウェア、微软 マイクロソフト、市场份额 市場シェア、厂商 製造メーカー

HTC Desire がAndroid 2.2(Froyo)へバージョンアップ可能に!


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8月27日に1.20.751.5のHTC Desire更新サービス提供が開始された。システムが更新があることをお知らせしてくれるため、Desireユーザーはそのメッセージを受け取ったら直ちに3GかGPRSもしくは無線でダウンロードし、システムをアップロードできる。

更新後、アンドロイド設定画面のバージョンで 2.10.751.3 となっていれば成功だ。

注意: 上記情報は台湾HTC公式サイトの情報で、日本サイトには掲載されていない。ソフトバンクの端末でできるかは不明です。



Desire22
台湾HTCの公式サイト (⇒ URL


大事なデータをバックアップした後に、アップデートを開始したい。なお当然のことだが、新システムダウンロードには膨大な通信料が発生するためGPRSや3Gなど課金制ネットワークを利用している場合は、オフィスや自宅の無線LAN上で作業を行ったほうがいい。


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手机系统更新 携帯システム更新、软体号码 ソフトウェアバージョン、机器人 アンドロイド Android、升级 バージョンアップ

モトローラ アンドロイド Droid 2 のルート化に成功 XDAフォーラム


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こちらの記事を翻訳して転載

モトローラDroid 2が発売されてだいぶ時間が経ったが、Verizonが精力的に押し出すDroid 2がこのたびアンドロイド2.2を搭載するようだ。


しかし携帯愛好家に言わせるとDroid 2を遊ぶ第一歩はルート化(※1)で、今日国外の著名な技術フォーラムXDA上でDroid 2のルート化に成功したらしい。

  ※1ルート化とはシステムのあらゆる操作権限を持つユーザーに昇格すること。
    アンドロイドでは通常制限のあるユーザーモードとなっている。


Star ルート化で最高権限を獲得!


XDAは著名な技術フォーラムで、これまで多くのアンドロイド端末をルート化してそのROMを公開してきた。

今回、そのフォーラムの会員 karnovaran がDroid 2のルート化方法を公開した。ルート化に成功すれば第三者のROMを自由にインストールでき、自分のほしい機能を追加可能となる。


記者もルート化を試してみたが、ルート化の手段は複雑である程度プログラミング技術スキルが必要のため、あまりルート化はオススメしない と言っている。


XDAフォーラムは今のところ初めてのバージョンで、今後あらゆるユーザーにルート化しやすいよう改良を加えているようだ。


モトローラのアンドロイド端末は通常ブートローダーでデータを暗号化して勝手に第三者のROMの使用防止措置を行っている。今回Droid 2のルート化が成功したことによりモトローラのメジャーな機種は全部防止機構を突破されたことになる。

XDAフォーラムへのリンク (⇒ URL


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ルートはすべてのシステム操作権限を持ちます。そのため悪意あるアプリをいれてのっとられた場合(通常それはバックグラウンドで走るので気づかない)、ルートじゃない場合に比べて被害は甚大になることが予想されます。ルート化はこの記事にもあるとおりある程度プログラミングなどのスキルを要するため、必要がないのにルート化するのはオススメしません。すべて自己責任が基本です。


アップルのiPhoneでもPDFを閲覧するだけでJailブレークを実現されており、アンドロイドでも起こらないとは限りません。当然悪意のあるウィルスやマルウェアも登場し、対策も必須になってきます。そうするとあまりパソコンと変わらなくなってきてしまうのでしょうね。インテルがマカフィー買収してましたが、何かしら技術ブレークがあることを期待します。


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東芝アンドロイドタブレットPC 「Folio 100」発売か? 透明のDockも付属 【写真あり】


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こちらの記事を翻訳、抜粋し転載


東芝からアンドロイド搭載のタブレットPC「Folio 100」が姿をあらわしたことをイタリアのあるサイトが発表。

この製品のスペックは下記のとおり

* アンドロイド2.2
* マルチコアNVIDIA Tegra 250
* 1080p HDMI画像出力
* 10インチ画面解像度1024×600のディスプレー
* 16GB内臓メモリー
* 3Gサポート
* 802.11nのWIFI
* SDカード
* 130万画素カメラ。

またバッテリ稼働時間は明らかになっていないが、低電力モードを採用しており、短くはないはずと予想されている。アプリはOpera MobileとFlash10.1がプリインストールされており、さらに透明なDockが付属している(画像参照)。10月に出荷予定。



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東芝といえばLibretto型のアンドロイドPCも最近出すなど(⇒URL)、アンドロイド製品を積極的(もしくは実験的?)に送り出しており、今後に期待です。 価格次第ではちょっとほしいですね。現状アンドロイドタブレットは中国の山寨版ばかりが目だって、あまり興味を掻き立てられません。


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HTC Android 初のマルチコアCPU搭載端末Scorpionの画像


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こちらの記事を翻訳、抜粋し転載

HTCマルチコアのアンドロイド端末がVerisonに姿を現した。名前はScorpion、BGRによりその端末写真も暴露された。ScorpionはEVO 4Gの後継と見られ、1.5GHzマルチコアCPU Snapdragonを搭載、アルミニウムの外形、4.3インチのタッチディスプレー、背面に800万画素カメラ、前面にもカメラをもち、システムはアンドロイド2.2。

今のところ価格などの情報は発表されていない。写真は以下から

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これまでのアンドロイド端末のネックはやはり処理速度。高速なCPUを乗せればバッテリー寿命を犠牲にするためどのメーカーも頭を抱えていたはずだ。 今後省電力のマルチコアCPUや、GPUによりCPUの負荷低減が実現すれば、よりバッテリもちのよい端末が出現するはずである。要期待。


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